ぎっくり腰

こんな症状で
お悩みではありませんか?

  • ものを取ろうとしたとき急激に腰が痛くなった
  • 立ち上がろうとした時に崩れ落ちるように痛みがでた
  • 重い荷物を持った翌日、腰に痛みがでた
  • 運動中、または運動後に腰に痛みが出た
  • 長時間歩いたり走ったりした後に腰の痛みが強くなった
  • ぎっくり腰になってしまったので今すぐ対応して欲しい
  • 病院や整形外科、クリニック、整体、整骨院など、どこに行けばいいかわからない

高松市でぎっくり腰を改善するなら高松メディアス整骨院にお任せください!

誰にでも起こりうるギックリ腰

ぎっくり腰は「急性腰痛」という腰の捻挫に分類されます。

重い物を持ち上げた時などに、腰に強烈な痛みが走って動けなくなったり、腰が抜けそうな感覚になります。


高松メディアス整骨院では、「アキュスコープ」「マイオパルス」というキズの修復痛みの軽減に特化した電気治療器を用いて治療を行います。

上記写真のように、ぎっくり腰で痛めた部位に金属のプレートを当てて、電気治療を施し『最短で』ぎっくり腰の症状を改善します。

 

微弱電流という細かな電気が流れるため、電気刺激が苦手な方や小さなお子様でも体の負担が少なく受けていただけます。

 

ぎっくり腰の原因

腰痛でのレントゲン検査

ぎっくり腰の原因は、突発的な動きで筋肉や靭帯にキズがついたり、加齢によって衰えた関節や椎間板に強い負荷がかかることです。


安静にしていれば1週間から10日ほどで症状が改善されますが、度発症するとその後も発症しやすくなります
そのため、ぎっくり腰の予防と発症時の治療が大切です。

 

予防方法について

ぎっくり腰の予防

反復性のあるぎっくり腰の発症・再発を防ぐためには、日々の生活の中で注意すべきことがあります。
ここでは、ぎっくり腰の予防方法についてご紹介いたします。

 

腰に負担をかけない

ぎっくり腰の予防方法として効果的なのは、腰に負担をかけないように日々注意することです。
近年ではデスクワークやスマートフォンの操作により、長時間座りっぱなしになっている方が増加しています。

 

人間は立っている時よりも座っている時の方が腰に負担がかかるため、座りっぱなしにならないように適度に休憩を挟むなどの対策を心がけましょう。

 

姿勢を改善する

姿勢が悪い状態のままでいると、ぎっくり腰になるリスクが高まります。そのため、日常の姿勢に気を付けることで、ぎっくり腰の発症・再発を防止できます。


ぎっくり腰になりやすい方は、猫背などによって重心が前にかかっていることが多々あります。
また、重い物を持つときも無意識のうちに腰に負荷がかかる体勢をしていることもあるでしょう。


適度な運動

日々の適度な運動も、ぎっくり腰の予防に効果的です。
適度な運動とは、具体的には20分から30分ほどの無理のないウォーキングなどです。


自分のペースで体を動かすことにより、全身の筋肉をほぐし、背筋を伸ばす効果に期待できます。
ただし、筋トレなどの過度な運動は逆効果になりかねないため注意しましょう。

 

専門家に相談するべきぎっくり腰の症状

ぎっくり腰の車の運転で起こる症状

ぎっくり腰は基本的に安静にしていれば症状が改善されます。
しかし、痛みの原因がぎっくり腰ではなく別のものである場合には、症状が長引く・悪化することがあります。
ここでは、専門家に相談するべき症状についてご紹介いたします。

 

頻繁に再発する

短いスパンで何度も再発する場合には、椎間板ヘルニアなどのようなぎっくり腰以外の病気が考えられます。

椎間板ヘルニアは放置していると症状が悪化してくるため、早急に対処しなければいけません。

 

他にもぎっくり腰に似た痛みの病気がいくつもあるため、頻繁に再発するようであれば専門家に相談しましょう。

 

下肢に痛み・しびれがある

ぎっくり腰の痛みに加えて足の痛みやしびれが生じた場合、脊柱管狭窄症などのような神経の圧迫が疑われる病気が原因かもしれません。
神経が圧迫されている場合、これらの症状に加えて両足のまひや排尿障害といった事態になりかねないため、要注意です。

 

痛みが悪化している

動いていなくても痛みが強くなっている場合には、圧迫骨折疲労骨折などが疑われます。
また、場合によっては内臓の病気やガンなども可能性として考えられます。
強い痛みを我慢せずに、早急に専門家に相談しましょう。

 

ぎっくり腰になった際にすべき行動

ぎっくり腰になったときにすべき正しい姿勢

ぎっくり腰になった場合、無理に体を動かすと悪化する恐れがあります。そのため、まずは体を休めて安静にしましょう。

 

痛めた箇所は熱を持っていることがあるため、氷枕や保冷剤などを使用して10分程度のアイシングを行いましょう。

腰周辺組織の痛みや炎症の緩和に期待できます。

また、姿勢が悪いと余計に腰に負担をかけるので、できる限り姿勢を正しましょう。

 

ぎっくり腰のお悩みは高松メディアス整骨院にご相談ください!

高松市でぎっくり腰の早期改善は高松メディアス整骨院

高松メディアス整骨院では、最高峰の治療機器とされる「アキュスコープ」を用いて、ぎっくり腰の施術を行っています。

「アキュスコープ」は、痛みの軽減や傷の修復に特化しているため、完治までの期間が早いといった特徴があります。

 

最短一日、症状がきつくても数回の施術で完治しますので、ぎっくり腰にお悩みの方は、JR屋島駅から徒歩3分、高松市高松町にある高松メディアス整骨院にご相談ください。

 

月・火・木・金曜日は21時まで受付しております。(19:00~21:00は当日19:00までの事前予約制です。)

 

※腰痛についての詳細ページはこちら(腰痛|高松市 高松メディアス整骨院)

 

高松メディアス整骨院へのアクセス

電車でお越しの方

  • JR屋島駅改札から北方向にある県道150号へ向かい左手ドラッグひまわりの正面
  • 琴電屋島駅改札から東へ170m南へ200m県道150号を東へ70m歩いて左側
  • 琴電古高松駅改札から南へ150m県道155号を西へ400m歩いて右側

車でお越しの方

県道150号にある「ほっともっと高松町店」から東へ40m
「スーパードラッグひまわり屋島店」の北側正面

 

よくある質問

高松メディアス整骨院と他の院のぎっくり腰治療の違いは何ですか?

ぎっくり腰は急性腰痛という怪我になります。当院のアキュスコープとマイオパルスを使った治療は怪我の修復に強く、即効性と完治までにかかる期間が短いことが違いと言えます。
※詳細はこちらからご覧いただけます。

ぎっくり腰になった直後の正しい対処法は?

ぎっくり腰になった直後は、無理に動かさず安静にし、痛みが強い部分を冷やしてください。楽な姿勢を保ち、痛みが落ち着くまでは重い物を持たないことが大切です。

お風呂に入っても大丈夫ですか?

ぎっくり腰になってから2日間くらいは湯船で温めるのは控えてください。炎症が広がって悪化する場合があります。

寝る時の姿勢で楽な方法はありますか?

痛いほうを上にして横向きで寝てください。痛いほうを下にしたり、うつ伏せは悪化する可能性があるため控えてください。

整形外科と整骨院、発症直後はどちらに行くべきですか?

必ずこちらがいいという場合はありません。当院の場合であれば、レントゲンやMRIなどの検査が必要と判断したら整形外科の受診を勧めます。まずは整形外科、整骨院に限らず信頼のある先生に相談していただければいいと思います。

くしゃみや咳で腰に響くのはぎっくり腰の症状ですか?

ぎっくり腰の症状の一つとして、くしゃみや咳で腰に強い痛みが響くことがあります。急な腹圧がかかることで、炎症を起こしている腰に刺激が伝わるためです。ただし、他の腰のトラブルの場合もあるため、痛みが強い・続く場合は早めにご相談ください。

お知らせ

2026/04/28
ゴールデンウィークのお知らせ...
2025/12/20
年末年始のお知らせ...
2025/07/17
お盆休みのお知らせ...
2025/04/10
出張スポーツトレーナー依頼受付...
2024/12/20
年末年始のお知らせ...

LINE

高松メディアス整骨院スタッフブログ

インスタグラム

ページの上部へ戻る