こんな症状で
お悩みではありませんか?
- 慢性的な腰痛が続いていてなかなか治らない
- 何度もぎっくり腰や腰痛を繰り返している
- デスクワークや立ち仕事で腰痛が続いている
- 腰痛の原因を特定してほしい
- ぎっくり腰や腰痛により日常生活で思うように体が動かせない
高松市で腰痛を改善するなら高松メディアス整骨院にお任せください!

腰痛は現代病のひとつで、多くの方が腰痛を経験されています。
腰痛の種類や原因はさまざまで、筋肉の疲労からくるものや、姿勢不良、腰椎椎間板ヘルニア・腰椎すべり症などの病気からくるものまで幅広いです。
高松メディアス整骨院では、アメリカNASAが開発した最新医療機器「アキュスコープ」と「マイオパルス」を用いて治療します。
「アキュスコープ」は痛みやしびれなどの神経症状を抑え、「マイオパルス」は筋肉や関節の傷ついた組織を元の状態に戻す効果があります。
「アキュスコープ」「マイオパルス」は共に微弱電流というとても細かい電気を流して治療するため、電気が苦手な方でも負担が少なく受けていただけます。
今回は、腰痛について詳しく解説いたします。
腰痛の原因

腰痛の原因はさまざまあるため、治すためには根本原因を理解しなければいけません。 ここからは、腰痛の原因となり得るいくつかの要因を順にご紹介いたします。
生活習慣に基づく腰痛
運動不足や長時間の座る姿勢は、腰痛を引き起こす原因になります。
特にデスクワークなどで長時間座っていると、上半身の体重が腰に重点的にかかるため、腰に痛みを感じるようになります。
腰は立っているときよりも座っているときの方が負担がかかりやすいため、普段の生活で長時間座っている方は要注意です。
心因性の腰痛
腰痛は、ストレスなどの心因性の原因によって引き起こされる場合もあります。 多忙で複雑な現代社会では、人間関係や仕事から来るさまざまなストレスを起因として、体調が崩れてしまうことも少なくありません。 そんな心身のバランスの乱れは腰に悪影響を及ぼし、腰痛という形で現れることがあるのです。
加齢による腰痛
加齢も腰痛の原因の一つです。
椎間板・椎間関節・靭帯といった腰を支える組織が、年齢を重ねるにつれて摩耗するため、痛みを生じる確率が高まるのです。
原因の特定が難しい
腰痛は原因がはっきりしているものもあれば、腰痛を引き起こす要因がいくつも重なってしまい原因がはっきりしないものもあります。
そのため原因がはっきりしないものは、生活習慣・環境・年齢・既往歴などで条件を絞っていき、考えられる要因の改善を図りながら、症状の改善を目指していきます。
主な腰痛の種類と特徴
さまざまな種類の腰痛があり、原因によって必要な対処や施術が変わります。
そのため、自分の腰痛がどのタイプに当たるのかを知ることが大切です。
急性腰痛症(ぎっくり腰)

一般的に「ぎっくり腰」と呼ばれる突然発症する腰痛です。
重い物を持ち上げた瞬間や、くしゃみ・振り向きなどの日常動作をきっかけに、腰に激しい痛みが走ります。多くは腰部の筋肉や靭帯の損傷、関節の炎症が原因です。痛みは数日〜2週間ほどで軽減しますが、再発率が高いため、正しい姿勢や腰回りの筋肉強化が予防に重要です。
※ぎっくり腰についての詳細ページはこちら(ぎっくり腰| 高松市 – 高松メディアス整骨院)
慢性腰痛

慢性腰痛は、3か月以上続く腰の痛みを指します。
原因は一つではなく、筋肉の緊張や骨格の歪み、長時間のデスクワークや運転、運動不足、ストレスによる自律神経の乱れなど複数が絡み合うことが多いです。
他にも天候や疲労、ストレスなども腰痛を悪化させる要因になります。
椎間板ヘルニア

背骨のクッション役をする椎間板が後方に飛び出し、坐骨神経などの神経を圧迫することで発症します。腰痛に加え、お尻から脚にかけてのしびれや痛み、感覚異常が現れることが多く、ひどい場合は足の筋力低下や排尿障害を伴います。20〜40代の男性に多く、長時間の座位や前かがみ姿勢、重労働が発症リスクを高めます。
※腰椎椎間板ヘルニアについての詳細ページはこちら(腰椎椎間板ヘルニア| 高松市 – 高松メディアス整骨院)
脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症は、背骨の中を通る神経の通り道(脊柱管)が加齢や変形によって狭くなり、神経が圧迫されることで腰痛や脚のしびれ、歩行障害が起こる病気です。50代以降に多く、前かがみになると楽になるのが特徴です。階段の上り下りや長距離歩行が困難になるため、日常生活に大きな影響を与えます。
※脊柱管狭窄症についての詳細ページはこちら(脊柱管狭窄症| 高松市 – 高松メディアス整骨院)
仙腸関節障害

骨盤の中央にある仙腸関節は、上半身と下半身の動きをつなぐ重要な関節です。この関節に炎症やわずかなズレが生じると、腰の片側やお尻の奥に痛みが出ます。長時間座っている、立ち上がる瞬間、歩行時に痛みが悪化することがあります。出産後の女性やスポーツ選手に多く見られ、見落とされやすい腰痛の原因のひとつです。
坐骨神経痛

坐骨神経は、腰から足に向かって通っている神経です。
その神経が、腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症といった腰の疾患による圧迫や、梨状筋というお尻の筋肉の固さによる圧迫で刺激を受けることで、お尻や太もも、ふくらはぎなどに痛みやシビレが出現するのが座骨神経痛とよばれる病気です。
長時間同じ体勢でいることが困難になったり、重症になると排尿・排便障害や会陰部の感覚異常が起こります。
※坐骨神経痛についての詳細ページはこちら(座骨神経痛| 高松市 – 高松メディアス整骨院)
腰椎分離症・すべり症

腰椎分離症は腰の骨の疲労骨折で、スポーツをしている10代の男子に多いです。動けなくなるような激しい痛みが出にくいため、痛みがあっても競技を続けてしまう場合が多く、骨折部が癒合できずに腰椎分離すべり症に進行するケースが多々あります。
腰椎分離すべり症は、腰椎分離症を初期に発見し、競技を中止し安静にしたり、コルセットで腰を固定するなどの適切な対応を早期に行うことで予防できます。
※腰椎分離症についての詳細ページはこちら(腰椎分離症| 高松市 – 高松メディアス整骨院)
※腰椎すべり症についての詳細ページはこちら(腰椎すべり症| 高松市 – 高松メディアス整骨院)
腰痛による悪影響

腰に痛みが現れてしまうと、あらゆる場面においてさまざまな悪影響が出てきてしまいます。 まだ腰痛を経験したことがない方に向けて、イメージが湧きやすいよう具体的な悪影響をご紹介いたします。
日常生活における制限
腰は立っているときより、座っているときの方が負荷が強くかかります。
ですので下記のようなシチュエーションで痛みが出ることを患者様からよく伺います。
・長時間のデスクワーク
・車の運転中
・映画やスポーツの観戦
・背もたれのないスツールに座る
さまざまな合併症
腰痛を放っておくと関節の可動域制限が起こるため、自然と運動量が減ってしまいます。 すると全身の血行が悪化し、体調維持が難しくなり、肥満や糖尿病、心臓の病など、生活習慣病をはじめとする多数の合併症を招いてしまいかねません。
腰痛とだけ聞くとありふれた不具合のように思えるかもしれませんが、腰痛をきっかけにさらなる症状を招いてしまう点には留意が必要です。
腰が痛くなりやすい人の特徴

腰痛は誰もが陥ってしまう可能性のある症状ですが、その中でもなりやすい人の特徴があります。
・長時間立ちっぱなし、座りっぱなし
・重い物を持ち運ぶ作業
・肥満体型の方
・X脚やO脚などの姿勢不良
・骨粗鬆症などで骨が弱っている方
腰痛のお悩みは、高松メディアス整骨院にご相談ください!

高松メディアス整骨院は、JR屋島駅から徒歩3分、高松市高松町にあり、日々腰痛でお困りの方が来院されています。
アメリカNASAが開発した最新医療機器「アキュスコープ」と「マイオパルス」を備えているのが当院の強みで、今までの整骨院や接骨院、整体院や整形外科とは違ったさまざまなアプローチで痛みの改善を目指していきます。
平日21時まで受付を行っており、お仕事の後でも足を運んでいただけますので、腰痛の症状でお困りでしたら、ぜひ高松市高松町の高松メディアス整骨院へお越しください。(19:00~21:00は当日19:00までの完全予約制です。)
※スポーツ障害についての詳細はこちら
高松メディアス整骨院へのアクセス
住所:香川県高松市高松町2510-6
電車でお越しの方
- JR屋島駅改札から北方向にある県道150号へ向かい左手ドラッグひまわりの正面
- 琴電屋島駅改札から東へ170m南へ200m県道150号を東へ70m歩いて左側
- 琴電古高松駅改札から南へ150m県道155号を西へ400m歩いて右側
車でお越しの方
県道150号にある「ほっともっと高松町店」から東へ40m
「スーパードラッグひまわり屋島店」の北側正面
お知らせ
- 2025/12/20
- 年末年始のお知らせ...
- 2025/07/17
- お盆休みのお知らせ...
- 2025/04/10
- 出張スポーツトレーナー依頼受付...
- 2024/12/20
- 年末年始のお知らせ...
- 2024/10/30
- 2024年10月31日(木)午...













